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本日も開田奥

下界も いよいよ 夏っぽくなり いよいよ エアコンも 稼働ですかね
午前中だけと 開田に入りましたが 
どこの河でも 餌の先行者で 満員御礼 良し 準備万端で 入ろうとすると 竿が伸びてくるP5290476.jpg
P5290480.jpg
P5290471.jpg 幸い 長靴をはいた
人ばかりだったので 対岸狙いだが 全て 小鮒サイズ
西野川 末川 西又 黒川と 色々と回り。。。
30程掛けたが テンカラ竿を キュンと言わせる 魚には巡り会えずと
疲労感で いっぱい だが。
こんなに 釣り人が いっぱいな 木曽は久しぶり
皆さん 年配の方で お話し したりで ホッとする
腕が無かったと 諦め 又来るよ。


 


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毛鉤巻き 色々

サドルが手に入らないので
小物も 色々と 物色してきました
P5270469.jpg

ロッドケース

友人がみんな作っているので テンカラ竿3本用をホームセンターで 数百円 安いっ。。

藪沢のスタンダードスタイル

最近は  ドライにガバァって出るのに あまり こだわらなくなってきた
実際 先日の山奥でも 水面下の 毛鉤が 活躍
毛鉤は沈んで 見えないが 30㎝位のマッカクで 面で見るのも 面白い
 いくら 空気の薄い高地とはいえ 緑化は進んでいた
で、短竿の出番 天平LLS33 渓峰LLH33
これに トントンのシステム 毛鉤10個近くは 天上の人に 食べていただいたが
山奥で 一人テンカラ いろいろ感じる
どうしても この種の釣りは 振込みや 掛ける迄が 醍醐味かも
自分は元 竿作りをしていたので タモに入る迄が 竿のインプレ
携わった人の意図を 竿の曲りや ヒットした 魚から汲み取ります。
毛鉤釣りは 掛けた後も 楽しいよ。。。




開田高原奥地 2

ちょうど この辺りで河を変えます
岩影からの岩魚の反応はなく 流芯脇からのアマゴだけでした

P5200454.jpg
冷川 西野川でも そこそこの反応で
末川下流の対岸の大岩で 真っ赤な魚が掛かり
産卵期の うぐいだと思い 上げてみると なんと 岩魚
朱点が大きいので びっくり 
P5200464.jpg
P5200457.jpg
澄みきった 高地でのテンカラは最高でしたよ。

開田高原奥地でテンカラ

今日は迷いも無く 開田に一直線
日の出も早いので 早めに 着きました
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新緑のボサの5~7河川を 振れるとこだけ 車で廻りますDSC_0439_convert_20140520145634.jpg
西又中流から 全く生命感が無く
上に移動し から揚げサイズが10尾程、P5200461.jpg 昔は岩魚の渓だったんだが アマゴしか出ない
朝飯をやり 15㎝沈に 毛鉤を更換したが 渇水なので あまり 関係無いと思うが
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雄が 教科書どうりのレーンで 出ました
 トロフィークラスには あと少し 秋を越えれば 夢の尺となる
今日は テンカラ 全て リリース
岩魚狙いが こんな高地で アマゴ連発! なんとなく 違うけど。でも いい魚。。

タレックス 偏光

真夏のギラギラ渓流はもう直ぐ
自分には 竿より 大事かも?
家では 眼鏡を探す眼鏡を そこらじゅうに 常備してある
また 作って来ました
トゥルービュースポーツを度付き ミラーで
裸眼でいける方が 羨ましい
またまた 大枚が飛んだけど 
快適な週末の釣りは 譲れない
木曾路を ゆっくり走り 好きな毛鉤で パパァーンとな。。

DSC_0437_convert_20140517113630.jpg

魚協の取り組み

このパンフは松本市のコンビニで遊漁券を購入した時に ご参考にと
こういった 組合の取り組みは 嬉しいもんです
隣の長野県で 早朝 前の日に購入出来るし
釣り文化の深い 岐阜県の河川
何だか またまた 恥ずかしくなってきた  
せっかく ホームページをリニューアルしたが 砂漠状態
更新もないし
来るべく 梅雨の前に 一発 木曽で出したいが!

ビッグワンきた

藤の花の 時期もやってきて 毛鉤の総入れ替えです
フライやテンカラには一番の季節
せっかくだから 淵や深みを狙う金属系の物 ビーズヘッド等は圏外とした
DSC_0430_convert_20140512120920.jpg
春のG1レース 4連勝となり 嬉しい誤算
三連複 馬単 馬連も的中
車屋から 釣行の打診もあったが
この男 まだ 反省の色が全く無い
とにかく 沢山釣りたいと 魚止め迄 まっしぐら
下から 毛鉤で 写真を 撮ったりでは 魚も無しと
大町の山奥でもそうだった
毛鉤なんか 釣れないだろうと 豪語し 大きなお世話だ また 馬鹿にされ
重そうな 魚籠を 誇らしげに見せて 
暫く君には 謹慎してほしい
全ての 河を教えたのは 自分だが 同行者に 少しは 気を使わなければ 駄目だよ。。
自分が最後に 行きついたのが テンカラ
この新作の竿しか釣れない魚が有る この色のスプーン 毛鉤じゃなければ駄目
聞き飽きたが 
シンプルな釣りが自分には大事な 人生のおかず です。


レベルライン

回りの状況で色や太さを変えるのだが
偏光レンズのカラーでも しかし減らない 50メートルを使いきった記憶無し
で、またRS-4を購入 ピンクも使うが柔らかく良いラインです

さて今日の東京マイルは7番と10番から手広く三連複で。。
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Author:テクニカルゲーム
渓流王国信濃から

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